集スト加害行為に荷担する宗教団体・大企業

  01, 2013 10:44
今後は、日々私が集団ストーカー行為であると確信した出来事を、時折、記録として綴っていきたいと思います。

そして巧妙に一般人や業者を装いながら、被害者に執拗につきまとう工作員の実態や、手口を明らかにしていこうと思います。この記録が、同じ被害者の方の参考になればと思います。

おそらく被害に遭われていない方は、気のせいだと思われるかも知れないのですが、被害者というのは敏感に感じ取るものです。
直感でわかるのです。自分のハイヤーセルフが教えてくれているのかも知れません。
すれ違う際に電磁波や放射能を浴びせてきますから、自己防衛本能も同時に働くのです。

これらの数々の犯罪行為を白日の下に晒す事が、撲滅への道のりの第一歩ですから、闇の住人が何をしているのか、そこに光を当てるしかありません。
光に晒された闇は、改心するか消え去るか、どちらを選択するかを迫られるでしょう。
あとは本人の選択の自由意志に任せるだけです。

集団ストーカーの工作員は、大手スーパーにも潜んでいます。

なぜそう思ったかと言うと、昨日、スーパーで買い物をしていた時の事なのですが、同じ店員と不自然に何度もすれ違い、そして鋭い目つきで睨んできたのです。
普通、お客さんとすれ違う時には、「いらっしゃいませ」と挨拶をするのが接客業の鉄則です。
私もその様な仕事をした事がありますから、よくわかります。
挨拶もしない上に、にらみつけるという行為などは絶対に考えられません。
“初めて見る”レジにいた若い女性も、ずっと私の方を凝視していました。
おそらく今は多くの企業が闇の勢力に乗っ取られていて、従業員の中にもこうした工作員が普通の従業員の顔をして紛れ込んでいると思います。
私たちが毎日利用している企業やサービスの多くには裏の顔があり、それを利用せざるを得ない一般人は、日々搾取され続けているのです。

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画像は天下泰平さんよりお借りしました。


ベガのブログさんには、イル系の企業リストがあります。
デモ周知 & 大暴れ悪辣カルト創価学会系企業。。。

ベガさんによれば、集団ストーカー行為は、元を辿っていけば、結局NWOの人口削減計画の一貫であるという事です。私も全く同感です。

人口削減計画(集ストの場合は電磁波や放射能を浴びせ、騒音、威嚇、仄めかし等で精神的ダメージを与え、病気や自殺に追い込む)の“地域密着型”実動部隊として、カルト的な宗教団体を利用しているのです。
全国各地に“信者”を配置、確保しておけば、日本中、どこの誰であってもターゲットにする事が可能になります。まさに宗教を隠れ蓑にした悪質極まりない犯罪集団です。

以下の天下泰平さんの記事には、『五井野 正博士』が、カルト宗教団体から、相当な妨害や迫害を受けられていた事が書かれています。

ケンヂ一派と“ともだち”


以下一部転載いたします。

五井野博士は、昔の五井野青年時代から今の五井野博士にいたるまでの40年以上もの間、カルト宗教団体によって徹底的に弾圧、妨害を受けてきた張本人であります。

カルト宗教団体は、五井野博士の組織解体や組織内氾濫、出版社乗っ取り、展覧会妨害、毒殺未遂から講演会の盗聴などありとあらゆる妨害を徹底的にやってきました。この具体的な内容は、博士から色々と聞いたことがありますが、まず普通の人では耐えられるような妨害や嫌がらせのレベルではありません。

今でも存命していることすら奇跡ですし、それでなくとも、普通の人なら精神的に追い込まれて発狂してしまうほどのことです。

この話を聞いただけでも、いかに五井野博士が並ならぬ精神力と天命を持ち合わせた方であるかがわかります。

でも、この長い期間続いた先も姿も見えない現実世界に実在する“ともだち”との争いも、そろそろ終焉の時が来そうです。2013年は、一気に形勢が逆転するような、そんな大転換の予感を感じさせる年です。

我々も妨害を受ければ受けるほど、追い込まれれば追い込まれるほど、底知れぬパワーや団結力がみなぎるものであり、今の流れも必然の流れであると日々感じております。


転載終わり


この、政治にも甚大な影響力を持つカルト集団が、全国的に信者を集め、お金を餌に工作活動をさせているのです。

全ての信者の方が、この様な悪質な行為をしているとは思いませんし、本当に救いを求めて入会された方もいると思いますが、欲に目がくらみ、ただ単にお金がもらえるからやっているというような、自分の信念も正義もない人間が、日々、上からの指令によって愚かな工作活動をしているのです。

幾ばくかの金銭に、自分の魂を売ってしまった哀れな人間だと思います。

今の金融制度が詐欺以外のなにものでもない事が広く知れ渡りつつあり、こんなインチキ金融制度がいつまで続くのかも分からないのです。
そのうち、お金など、ただの紙切れになる日も近いのではないでしょうか。

そんな、風が吹けば飛んでいってしまうような紙切れに、人間としての本質である魂を売ってしまったのですから、その人の価値は、結果的に紙切れ以下になったという事です。

哀れとしか言いようがありません。
自分の価値を紙切れ以下だと自分で認めてしまったのですから。

そんな工作員の方へ。

あなた方が所属し、忠誠を誓っているその宗教団体なり組織とは、人の命を奪う事をしているような反社会的な組織であることは誰よりもあなたが一番わかっていると思います。
もしあなたがその組織のやっている事に疑問を持ち、その命令に従う事に良心が痛み始め、脱退しようとした時には、今度はあなた自身が狙われるのです。
お金が全てなのです。人間を人間として見てはいないのです。
用が無くなれば簡単に裏切るような団体からは、できるだけ早く足を洗った方が、あなた方の為でもあると思うのですが・・・。

ひとりごとぶつぶつさんのスピリチュアルワールドから
http://www.geocities.jp/heartland1422/geosubd_anoyo3.htm

幽界にも低い階層から、もう近々霊界へ移住するというような高い階層まで別れている。高い世界は常に太陽が輝き夜のない世界である。眠らなくてよいし、食べる必要もない。もちろん、食べたければ欲しいものは欲しいと思えばすぐ出現するのだから食べてもいいのだが、だんだん食べることに興味がなくなっていくという。睡眠も同様である。寝たければ寝てもよいし、休みたければいつでも好きなだけ休めばいいが、別段疲れることもない。しかし、すこしずつ階層が下がるにつれ、夜はないが黄昏はあるというような世界に変化していく。そして、さらに下がると夜ばかりの世界、いわば最下層の世界がある。幽界ではあるが物質である地球と重なり合っているため、もろに物質的影響を受けている。おそらく地球の中心部と重なり合っているのだろう。幽界でも最も波動の低い世界、当然そこに引き付けられてきた住人たちといえば、最も霊格の低い人たちである。地上での行いが最低だった人たちの世界である。

同じ霊格、すなわち最低の人たちが一緒に生活しているのだから、皆、自己中心的であり互いが罵りあい、そしり合い喧嘩が絶えない。傷つけ合い殺し合いも日常茶飯事だが、傷付いてもすぐに直ってしまうし殺してもすぐに生き返ってしまうから怒りがぶりかえす度にまた同じことを繰り返す。闇の中での長い長い時間である。客観的に見れば恐ろしい世界だが、そこに暮らす人たちはそこが合っているし、それが当然と思っているから変だとも思わないし一番暮らし易いのである。
いつか本人の心がそこでの生活に空しさを感じ始めたとき、やっと魂が進化向上を目指す。当然のことながら、その時を待っていた先行く者たちがやさしく手を差し伸べるのは言うまでもないことである。


(引用終わり)

もし生きている間に、このことに気付いた方は、今すぐ加害者グループから抜ける勇気を持って行動すれば、道は必ず開けるはずです。もしも自分が光の中にいるならば、神様や守護霊たちが守ってくれるはずです。たとえここで命を落としたとしても、ただ単に今の地上での役目を終えて、新たな魂の修行に向けて旅立つだけです。

それでも、このまま闇の支配者の手先としての一生を終えたいのでしたら、それはそれで仕方のない事です。自分の欲望のままに、どこまでも他人を苦しめて報酬を得ながら、人の苦しみを我が楽しみとする「獣の道」を歩き続けてください。

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