集団ストーカーについて考える

  29, 2013 12:21
今回も集団ストーカーについて書きたいと思います。

本当なら、今日は「シリウス」上演を含むイベントに参加する予定だったのですが、このような状況で遠方に出掛けるのは危険だと判断し、泣く泣く断念した次第です。なので、シリウスは自宅で視聴する事にしました。


まず、被害を受けていると確信する理由ですが、
私がベランダに出た瞬間、ベランダから見える高速道路を暴走族や、けたたましい音を立てて走り去るトラックが何度も行き交い、眼下の通路を怪しい荷物を持った不審な人物が何人も通り、気がつけば横の道路には車がびっしり駐車していて、一人の人間相手にここまで大掛かりな嫌がらせを展開するのですから、どれだけ工作員を動員しているのかと思うくらいです。

このブログを始めた事で、なぜこれだけ大規模な集団ストーカー行為が始まったのでしょうか?

被害者になる理由は様々ですので、断定はできませんが、多分私の書いている事などが、“彼ら”正確には“彼ら”を雇っている勢力にとっては都合の悪い事だからではないでしょうか。
これを逆説的に考えると、ストーカー行為が激しければ激しいほど、私の言ってきた事が間違っていなかった事を証明してくれているようなものではないかとも思うのです。
つまり、“彼ら”自身でその信憑性を証明している事になるのではないでしょうか。

それなら何に対しての嫌がらせなのだろう?と思っていたところ、原発に反対する方が被害に遭われていたという情報をみつけました。

反原発ジャーナリスト夫妻へ卑劣攻撃が!組織的に!!大沼安史さんへの電磁波攻撃


私も電磁波攻撃を受けている事は間違いありません。
自覚症状がはっきりとあります。
無線のヘッドフォンを付けて、音楽を聴きながらベランダで撮影をしている時などに、異様に電波が干渉する時があるのです。
また、体中ピリピリと低周波治療器を充てているような感覚が、最近とても酷くなりました。
これは、証拠も痕跡もまったく残さない、悪質な完全犯罪行為です。

原発利権に群がる勢力は、こうまでしても自分たちの既得権益や支配力を守り、欲望を満たしたいのでしょうか。
このような卑劣な犯罪者たちが私たちを奴隷の様に支配しているのが、悲しい事に現実なのです。

そして、原発の利権にぶら下がっているマスコミや芸能界をはじめ、某宗教団体なども関与しているとも言われています。

この組織的犯罪集団の闇の深さは、下のつむじ風さんの記事でわかりやすく解説して下さっています。
暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!84


以前私は、マスコミから“仄めかし”という、嫌がらせを受けました。
私しか知らない事を、何気なくトークの中に忍び込ませ、それを何度も繰り返すという行為です。それは、複数のワイドショーで確実に行われていました。おそらく盗撮や盗聴もしているのかも知れません。

けれど、考えても自分の力だけで解決できるものでもないと思い、できるだけ気にしない様にしていたのですが、ここに来て本格的な加害行動を受けるようになったので、改めて調べてみると、その加害行為の非道さに愕然としたのです。

例え集団ストーカー被害を自覚していない人でも、知らず知らずに人体実験されているそうです。例えば、何も知らない妊婦さんに、無断で電磁波を照射し、どの程度の照射で流産するのかといった大規模な実験までしているようです。

以下のつむじ風さんのブログも、大変参考になりますので、まだご覧になられていない方はぜひご覧になってみて下さい。

電磁波(マイクロ波)兵器は、現存する!!

電磁波(マイクロ波)兵器は、現存する!!-その2-

電磁波(マイクロ波)兵器は、現存する!!-その3-

この様に、罪もない一般人をターゲットにした卑劣な犯罪行為は、やはり見過ごす事はできません。その為に、“実験”によって流産させられる小さな命があったり、自ら命を絶つ人までいるのです。マインドコントロールによって、凶悪な犯罪者にさせられたりもします。

けれど、こうして加害行為をすればするほど、皮肉な事に自分たちの正体を現わす事にもなるのです。こうして、ネットで拡散していくのは時間の問題です。
もはや、自分で自分の首を絞めているだけなのです。

そして、被害者である私たちもまた、泣き寝入りをしたり諦めるのではなく、立ち上がり声をあげる事が迫られているのだと思います。
また、自分は無関係だと思われる方にも、こうした事実をまず知っていただく事が大事だと思います。

今、私たちの覚悟が試されているのかもしれません。
私たちの決意と覚悟があるからこそ、空の上の方々も、攻撃されるリスクを負いながらも、日々地球と人類を守って下さるのだと思うのです。

そんな事を思いながら、加害行為と闘っている中、ある方からとても心温まる励ましのメールをいただきました。

その中には、魂を揺さぶられるような、また、これからの私の心の支えとなる神様のお言葉が記されていました。
同じ様に苦しんでいる方にもぜひこのお言葉を心の支えにしていただきたと思い、ここに書かせて頂きたいと思います。


「神を力に 誠を杖に進む身は 世に怖るるものなきを知りけり」

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2013/04/29 (Mon) 16:58 | REPLY |   

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2013/04/29 (Mon) 22:22 | REPLY |   

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