集団ストーカー被害が始まった

  28, 2013 00:14
ついに私も、集団ストーカー被害者の仲間入り決定です。

今月の25日から、見かけない不審な人物が、頻繁に現れるようになりました。
夜、奇声を発っしながら立ち去る見知らぬ人物、頻繁にやってくる暴走族、etc。

まさに集スト加害行為そのものです。
おそらく電磁波攻撃もされているはずです。
(ほとんどの場合、携帯電話を使用していたり、その他機械類を携帯しているようです)

5月5日にテクノロジー犯罪周知法制化要求デモが行われるようです。



以下は動画の中の一部分です。
--------------------------------------------------------------------
表現・言論の自由すら侵してきた卑劣極まりない異常犯罪が明らかになった今、国は早急に情報を開示し、法制化を行い何の罪もない一般人に対して行われるテクノロジー加害を取り締まらなければなりません
--------------------------------------------------------------------

同じ様に被害に遭われている方で、参加できる方は直接企画者様にお問い合わせになってみて下さい。
集団ストーカー犯罪防犯パトロール(ACP) Anti-Crime Patrol

私はデモには参加できないので、ひたすら自分の波動を上げて、この三次元から脱出する道を探ります。^-^

その前に、加害行為をしている人たちに少しだけ言わせてもらいたい事があります。

あなたはそんな事をするために生まれてきたのではないはずです。

その事は、自分でも、心のどこかで気付いているのではないですか?
本当はこんなことしている自分がどこか嫌だったり、疑問を感じていたり、誤魔化していたり。
人は騙せても、自分には嘘はつけないのです。

人を傷つける事で、幸せになんて絶対になれません。
人間であればの話ですが・・・。
そうでなければ、人間を憎むレプティリアンなのでしょう。

仮に人間だとしたら、人が苦しむ姿を見て喜んでいる自分を愛せますか?
そんな卑劣な行為をして、一時の満足感を味わっても、心が満たされる事はないはずです。

世の中には自分の子供にその様な行為をさせる親もいると聞きます。
そのようにして育った子供は、さぞかし不幸な人生をおくるのではないかと心配してしまいます。人の為になることではなく、人を痛めつける事を子供の時からしていたら、その罪の深さはどれほどのものになるでしょう。

自分の魂を汚すだけの卑劣な行為によって、一番傷付くのは、自分自身なのです。
生きている間も、またこの世を去ってからも。

人に喜んでもらえるからこそ、心の底からわき上がる様な喜びを感じられるのだと思います。
その様な経験がある人は、こんな卑劣な事はしません。

どうか自分で自分をおとしめるような事はもうやめてほしいのです。
これ以上、自分の罪の上塗りを続けていても、いずれそのカルマは自分で刈り取る事になるのですから。
誰でもない、あなた自身によって。

たとえ、自分が電磁波を照射している事がばれないとしても、神様は全てを見ています。
高次元の存在には、ごまかしは通用しないのです。

地球が次元上昇する時になって後悔しても遅いのです。
その様な波動の低い人は、5次元には存在できません。

今からでも遅くはありません。
誰にでも罪や失敗はありますが、大事なのは「今をどう生きているか」です。

本当の自分に気付いてください。
本当の自分とは誰なのか、思い出してください。

人はみな神の子として生まれたのではないでしょうか。
そして、その神様は自分自身の中にもいるのです。
そんな生き方をしていたら、あなたの中の神様が嘆き悲しんでいることに早く気付いて欲しいと願わずにはいられません。

関連記事

3 Comments

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/04/29 (Mon) 21:11 | REPLY |   

-  

かつては貴方と同じ気持ちでした
加害者に対し優しく説得を呼び掛けてました
あとから馬鹿らしくなりますよ
彼らは決して止めない
貴方もこれから先益々、被害が悪化していきます
これは嫌みでも何でもありません
いい意味での自分の中の正義を貫き通して心を鬼にしてください
容赦してはなりません優しさは忘れずに
区別です
被害者と加害者の

2013/05/12 (Sun) 09:44 | EDIT | REPLY |   

momonga  

Re

確かにそうかも知れませんね。
気づいてくれたら、という気持ちは今もありますが、おそらく無駄かも知れませんね。
ただ、気にしすぎると余計に相手の思うつぼなので、(こちらの反応を楽しんでいる為)
今はできるだけ気にしないようにしています。
というよりも、何かしていても気づいていない事が多いかも知れません。
ただ、あまりにも目に余る時は、こちらもそれなりに対応はするつもりです。
自分たちも利用されているだけ、という事もわからないのでしょうね。

2013/05/12 (Sun) 17:40 | REPLY |   

Post a comment

What's New