人のやさしさが身に染みる

  25, 2013 12:05
昨日はちょっと弱気になって、愚痴をこぼしてしまいました。

それでも、非公開コメントやメールで励まして下さった方のやさしいお心遣いで、溺れかけていた気持ちを救っていただきました。

少し肩の力を抜いて、自分のペースで、その時々に自分が信じられる事を綴っていけばいいんだ・・・、そう思う事ができました。

本当にありがたいです。涙、涙です。

最近、訳もなく泣いてしまうんですよね。

あたたかい言葉をかけて頂いた時もそうなのですが、何が悲しいとか悔しいとか、自分でもわからないんですけれど、こみ上げる感情が抑えきれずに、子供の様に泣きじゃくっている自分がいる。

なんだろう?
この感情は?

多分、自分の事で泣いているというよりは、今の世の中の貧困や戦争や競争や、そういうものが無くなって欲しいと願う気持ちと、今この瞬間も、そういう事で苦しみ、失われていく命がある現実を思うと、涙が止まらなくなるんです。

この地球が、平和で、個人レベルでも国家同士でも対立や争いがなくて、みんなが満足に食べられて、人のやさしさで溢れていて、光りで満たされていて、豊かな自然と生き物がそれぞれの「生」を謳歌している、、、そんな時が来るのを本気で願っている。

現実的?な生き方をしている人たちからは馬鹿にされることも分かっている。
何をきれいごと言っているんだ・・・と。

そして、期待と不安が交互に押し寄せてくる。
まるで、波に浮かぶ枯れ葉のような頼りない自分。

でも、それでいいんだと思う事ができました。
迷ったり、つまずいたり、立ち止まったり、後ろを振り返ったり、落ち込んだり・・・。

それでも、このまま進めと、誰かが言う声が聞こえた気がしたのです。
その「誰か」が誰なのか分からないけれど、自分の中にいる「誰か」がそう言っている。


こうしてネットで発信をしていれば、自分自身が非難を受ける事は覚悟していた。
そして少しばかりは、こんな「へなちょこ」の自分も強くなったと思っていた。

だけど、今私の心の90%以上を占めているUFOや宇宙の人への思いが単なる勘違いで、その根底が崩れてしまったら、私はこれから何を心の支えにしていけばいいのだろう、そんな絶望感を味わっていたのです。
あの動画を公開してから・・・。

なぜ、急に外国人からのアクセスと非難のコメントが増えたのか?
日本語なら、得意の?「屁理屈こねまわし作戦」で反論もできるのですが、なにせ英語だから意味がわからない。
でも、単語を拾っていくと、お前はパーキンソンだとか、そんな事を言っているらしい。

日本人からの日本語による“侮蔑(ぶべつ)”に対しては比較的平気でいられる様になったのですが、英語での攻撃に対しては、免疫ができていないせいか、ちょっと凹んでしまったのでした。

でも逆に考えると、これが人々にUFOだと認知されてしまうと困るから、急に海外からの批判が増えたのかもしれませんね。そう言えば、コインテルプロの手法にも当てはまる事を思い出しました。(←おそすぎ)
中には本気で、あれはUFOじゃなくイル機?だと言っている人もいるとは思いますが・・・。

そして、もう一つ思い出したのですが、あの動画の映像は、公開前にUFO撮影家の武良さんという方にメールで送って見て頂いたものです。
そして武良さんから「UFOが貼り付いていますね」と鑑定して頂いた映像でした。
で、武良さんから某スポーツ新聞社に推薦もして頂いたのですが、結局新聞社からは返事がなかったので、不採用ということで、私が自分で公開した映像なのです。
少し前の事だったので、重要な事を忘れていました。(相変わらずそそっかしい私 

武良さんはとても親切な方で、いきなりメールを送ってしまった私に、丁寧に対応して下さって、本当に感謝しています。今度また武良さんからメールで送っていただいた写真も紹介させて頂こうと思っています。


まだまだ知らない情報もたくさんあるので、きっとその中にも多くのヒントがあると思います。
こんな情報があるよ、と教えて下さる方にも、本当に感謝しています。


いろいろ紆余曲折はありましたが、またこれからもあると思いますが、こうしてまた信じる事ができるようになりました。

あの飛行機は宇宙船だと。


それに、数日前、車にかなり目立つ傷が付いていて、ちょっと落ち込んでいた時も、遠くから飛んできて励ましてくれたのです。

そして、昨日の夜の12時ちょっと前ですが、ベッドに入ると突然ヘリコプターの轟音が聞こえてきたのです。夜の12時ですよ。普通はあり得ない時間です。びっくりして窓を開け、空を見上げている人もいました。そして、その様子も撮影しましたが、遠ざかる時の光り方は、やっぱりUFOの様な光り方に見えるんです。

今朝も、ヘリが控えめ?に飛んできたのですが、私がうまくカメラで捕捉?できずにあたふたしていると、いつもならそのまま消えてしまうのですが、途中で方向を変えて横向きに飛行してくれたので、なんとか撮影する事ができたのです。
きっと、落ち込んでいた私を、今朝も励ましてくれたんだなと直感でわかりました。

だからもう、惑わされずに自分を信じる事にします。

仮に、イルさんたちの仕業だとしても、それが人々に知れ渡れば、ますます悪い事できなくなるでしょうし。

という事で、何とか立ち直りました!!
本当にありがとうございます。


その時の映像は、これから編集した後、公開いたしますので、また後ほど・・・。


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